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※ご案内するハウスメーカーなど住宅事業者の戸建・マンション情報は、UR都市機構が「民間住宅事業者向け用地事業」により、土地を譲渡した事業者のプロジェクトのみとなります。
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 ハウスメーカーの指定なく購入できる宅地。 ■今すぐお申込みできる画地は、こちら
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 特定のハウスメーカーと契約し住宅を建てることができる宅地。 詳細は、こちら
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※土地契約と建築請負契約が同時に行われる場合もあります。
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理想のマイホームを建てるための第1ステップは、まず希望にあった土地を探すこと。ただし、ここでのポイントは希望条件に優先順位をつけるということ。通勤の便利さ?広さ?眺望の良さ?陽当たりの良さ?などなど、何が一番ゆずれないポイントなのか順番をつけて整理しておきましょう。 また理想のマイホームを建てるには、土地に関する様々な法令・条例等を含む物件の詳細を知る事も大切です。
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ご自身が思い描いたプラン・ご家族みんなで考えたプランをまとめる必要があります。「土地や建物のイメージは固まったが、どれ位の広さの建物が建てられるの?」「自己資金はいくらぐらい必要?」資金計画の綿密なお打合せは必要不可欠です。購入にあたっては、土地+建築価額の他にも、付帯工事費用や税金などの様々な諸経費がかかります。ローンで借りる金額と自己資金の合計から諸経費を引いた金額が、購入可能な物件価額。一般的に自己資金は購入価額の最低でも2〜3割程度は必要といわれています。
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まずハウスメーカー、工務店、設計事務所のどこに依頼するか検討しなければなりません。例えばハウスメーカーはプランに制約がでてくる場合もありますが、モデルルームなどで実際のイメージを掴むことが可能です。工務店は、会社の規模にもよりますが主に施工中心で、料金も比較的低くなる傾向があります。 設計事務所は、土地の形状が不整形の方や個性的な住宅を求める方に適しています。UR都市機構では宅地分譲(更地)の他に、会員登録している多数の住宅事業者を通じて、宅地をご購入いただける、URパートナーズというシステムもあります。詳細はこちら。
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家づくりの重要なポイントとなる設計打合わせ。土地と住宅プラン、予算をもとに形にしていきます。特別な法令や条例がある土地の場合にはその条件下の設計になりますので要注意。一生に一度の高い買い物と言われる住宅。現在の希望だけでなく将来のこと、家具の配置、収納のイメージ、人の動線なども考える必要があるでしょう。
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まず確認申請を受けた建築図面をもとに、建物の位置を決める地縄張りからスタート。工事が始まると、建設時の騒音やホコリ・車や人の出入りなどでご近所の方には迷惑をかけがちです。事前に工事担当者と周辺のお宅に挨拶廻りをした方がよいでしょう。 また、工事中は時間を見つけて、なるべく自分で現場を確認しましょう。完成した家を、工事担当者と施主が一緒にチェック(竣工検査)。依頼どおりの仕様・設備で出来上がっているのかの確認。また、役所や指定機関による完了検査を受け、検査済証を交付された後、引き渡しとなります。
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